なにかのご塩
ゆかエンジェルさんから購入して使っています
毎日、自分の分と子供たちの分と紙に包んでもたせ、
また、お風呂でも頭の先から足の指まで全身
塩マッサージしてます
一日の浄化というのでしょうか
身体もですが、心もすっきりします
1日仕事でPCの前にいると肘から下の腕がとても疲れるのですが、
帰宅してから腕だけを塩でマッサージしたりすると
楽になって、夕飯の用意ができます
手も色々なものを吸収してるのかも知れませんね…
睡魔
次女の定期演奏会まで一ヶ月をきった
帰宅時間が遅くて、ここ最近は夕飯が終わるのが11時を過ぎる
夕べは兎に角眠かった
睡魔が襲ってきていて、早々に片付けて寝ようと台所へと立った
一緒にみんなが片付けてくれたのは助かったのだけれど
そんな時に限って残り物をひっくり返してくれる人がいた(旦那だ)
後始末はひっくり返した本人がしていた
けれど、マットが汚れてしまったので
新しいシートに換えておいてくれと頼まれた
ひっくり返した瞬間に芽生えた「怒」の心を抑えたつもりが
ふっと戻ってカチンとしてしまった自分がいた
その時は言葉には出さなかった
黙々と片付けて布団に入った
目を瞑り今日の反省をしていた
そこに一言
「何そんなに機嫌が悪いのか、こっちまで気分が悪くなる」
ぐっときた
あ〜と思った …
「ごめんなさい」と一言返すのが精一杯
私は早くに片付けて寝たかったのだ
睡魔によって言葉を発する思考がなかった
でも、態度に出ていた
そこは自分でもわかっていた
心にゆとりがなかった
急げる心に怒りが繋がってしまった
ほんの小さな出来事
いつもなら、流してしまえることがきれいに流すことができなかった
朝起きて、そんな夕べのことなどすっかり忘れていた
けれど今朝のひふみ神示は
そんな夕べの私の心を読み取ったかのような言葉だった
怒ってはならん。 月光の巻 第24帖より |
一言が纏まらず外へと出ると
朝のまぶしい光と美しい空
この空には
ゆっくりとした壮大な時間が流れるだけだ
これから先
色々なことがあるだろうけど
こうして気付いて直してゆけるようにと
この空に思う
感謝の日
印象に残ったのは
香川照之さん演じる長次郎
下見にやってきた浅野忠信演じる柴崎が帰った後
これから冬を迎え春に再び登頂を目指すために
只管にわらじを編む後ろ姿を見て
長次郎の妻が
楽しそうね
と微笑みながらつぶやいてゆきます
決して楽な下見の登頂ではありませんでした
本当に昇れるかどうか
不安な気持ちで柴崎は東京へと帰って行きました
けれど、長次郎は
柴崎を必ず登頂させようと心に誓いながら
わらじを編んでいる
そんな風に感じました。
誰かの為に自分の出来ることを精一杯成す
それがどんな無茶なことでも
一つの目的に向かって行動することは
どんなことでも楽しいのだということを
ほんの短い場面ですが
それを楽しそうだと感じた妻の言葉が胸を打ちました
人生をよく登山に例えますが
私は何合目までやってきているのか
それが判るのは
この身体を休ませる時
目の前が絶壁となり昇ってきた道を
また戻らなくてはならないこともあるでしょう
けれど諦めることなく昇るのです
この命尽きるまで
42年前にこの命を世に送り出してくれた
両親に感謝し
そして今私を支えてくれる沢山の人たちに
感謝とありがとうを
そして自分へ
一つ年をとることを
嬉しいと思えるようになったこと
一日一日が学びの時間であり
それを積み重ねることを喜びと感じることができる
この人生に感謝です
帝王切開
妹さんが帝王切開で出産の話
私も3人出産したけれど
お蔭様で3人とも陣痛から1時間以内で出産
(しかし、切迫早産のため入院生活を送ったから安産といえるかどうか…)
よくテレビとかで出産シーンがあると
子供たちが痛がって怖がってしまうので
「あの痛み、忘れるから産めるんです」
と笑って話す
読みながら、そんなことを思い出していると
生後半年ほどのお孫さんを連れてお客さんがやってきた
玄関から聞こえる会話の中から
「帝王切開」の話が…
その方の娘さんは陣痛がきて普通分娩で頑張っていたが、
赤ちゃんが大きいのと骨盤が狭いのとで
急遽帝王切開になったとのこと
普通分娩の出産の陣痛の痛さと
帝王切開の術後の痛さと
おまけに、麻酔の針が入らなくって
20分ほど注射針を刺し直す痛さがあったそうな
まさに今、同じような話、読んでたよ…
帝王切開の意味は
「腹壁および子宮壁を切り開いて胎児を取り出す方法。
自然分娩が困難な場合、分娩を早く終わらせる必要がある場合などに行われる。」
この帝王切開のシンクロからのサインは
自然が困難
取り出すため
早く終わらせるため
だろうなと思う
では何が?
自分の中にある
気付かなければならない本質 と浮かぶ
それは自然に気付き開花してゆくもの
けれど、今アセンションしている最中であろうといわれるこの地球上ではそんなに悠長に待っていられるだけの時間がないのだろう
外的な力がかかって気付かなくてはならないということか
さて、外的な力って何だろう…
サインが帝王切開の
今回のシンクロの話からすると
陣痛による普通分娩よりは帝王切開のほうが産みの痛みは少ないが
それが途中からの切り替えで結局痛みが…
痛いから気付ける
ならば
痛みに耐えられるようになるために
心を鍛える
そんなことを思うシンクロのサインです
そしてきっと
後に振り返った時
「あの痛み、忘れるから」と
笑っている気がする
Throar Chakra 〜咽のチャクラ〜
一枚引きました

咽のチャクラ
本音で優しく話せるように、天使があなたをサポートしています。
天使はあなたに、口頭で、あるいは文章で表現する必要があるという大事なメッセージを伝えるために、このカードを送りました。
反論を恐れて本音を言わねば、咽のチャクラが締まり、澱みます。
発言によって罰せられた過去の経験(今世または過去生)が、このエネルギーセンターを閉ざしてしまうこともあります。
幸いにも、天使はあなたやあなたの咽のチャクラに神聖で純粋な光を送り、自己表現を解放するために働いています。
アクションステップ
大天使ガブリエルは、考えや感情を、雄弁に、誠実に、優しく表現するサポートをする伝達の天使です。
しばし心を鎮め、こう唱えます。
「大天使ガブリエル、今ここに来てください。私の内なる真実や知恵の表現を導いてくれたことに感謝します。
私が内なるメッセージを明確に伝えられるように、言葉や文章のすべてを見守ってください」
このタイミングで このカードを引いたこと
しっかりと頭と心に刻む
カードは相変わらず、
今 私が1番に何をすべきなのかを
メッセージとして届けてくれる
2年前に届いた
蓮華を持つ観音様の手に込められたメッセージと同じ内容
私自身の言葉で伝えること
何度も同じメッセージがやってくるのは、
そこに解ったようで見落としているものがあるから
今このメッセージが届いた意味をまた考える
「初心に還る」
なのかと思う
絵を描いていただいた頃の私は咽のチャクラが詰っていた
自分の思いが言葉として出ないことが心に傷をつけていった過去
咽のチャクラは詰まりやすい
絶えず通りがよいよう、常に浄化してゆくことは、
意識をそこへやっておくことだと
咽のチャクラが詰らないように
それが、心の向上へと導いてゆく一歩になるのだと思う
衣替え
その衣のように
心も替えてゆきましょう
今朝
空の高いところで
鳶がく〜ぅるく〜ぅると
優雅に飛んでいました
朝まだ肌寒い中、鳶と
抜けるような朝焼けの空を見つめながら
見ている私も一緒になって
地球の一部なんだと
そんな想いが心に広がります
そうして
いつものように一日の始まり
今度は母の心に衣替えして
朝の用意を始めます
さぁ
6月です
手を握ろう
お手洗いに行くこと、就寝する時に部屋に行くことが
唯一の歩くこと
立ち上がろうとするけれど
立ち上がれず、腕を支えにして
懸命に身体を起こそうとする
だから今は
傍にいる誰かが手を差し出す
それは
何気なく立ち上がることがどれだけ力のいることかを
私たちに教えてくれる
そんな時 おばあちゃんの手を握ると
ほっとするような気持ちが伝わる
「大丈夫だよ」
一緒に歩いてゆこう
すりすりと前に出そうとする足と
歩けると思う気持ちはすれ違っているけれど
「まだ歩けることに感謝しよう」
「今生きていることに感謝しよう」
言葉に出さなくても
握る手に
思いを込めて
心に残る言葉
なるもよし ならぬも人の 心ばえ 与えし徳を 生かし救えよ |
開いた本の
後記に記された言葉
心に残りました
今年の金魚の赤ちゃん

今年も無事に金魚が産卵し
そして、孵化しました
昨年、雌の金魚ばかりが死んでしまい
雄ばかりが残ったなと思っていたら
雌がちゃんといました
素人の私では見ただけぢゃ ちっとも分りません
昨年孵化した金魚たちが十数匹すくすくと成長しているので
再来年まで稚魚に会えるのは無理かなと思っていたので
とても嬉しかったです
玄関からちっとも減らない水槽を見て
(逆に増えてゆく…)
「川に返してこようか」
「いえいえ、生態系が壊れるから金魚は川に返しちゃいけませんよ」
と、旦那といつもの言葉のキャッチボールですが
金魚は中国では商売繁盛の願いを込めて店先におくそうで
日本の招き猫のようなものだそうです
金運アップ!ですよ〜
御縁があってこの家にきた金魚たち
私が御世話できるまで
大事に大事に育ててゆきます














